法人用乗用車 中古バス 中古トラック マイクロバス 送迎バス バン ウイングから個人用乗用車までリース先をお探しの方はリースパートナーへご相談!

leaseカーリースについて

トップページ > カーリースについて

カーリースの仕組み

お客様がお支払いになるのは「月々の使用料」のみ。あとはすべて当社にお任せください。

PACKAGEパッケージ内容

  • 得々パッケージ

    • 車両代
    • フロアマット、バイザー
    • 登録諸費用
    • 自動車税(全期間)
    • 自賠責保険(初回のみ)
    • 重量税(初回のみ)
  • ナビ・ETCパッケージ

    得々パッケージ

    • カーナビゲーション
    • ETC
  • 全部込みパッケージ

    ナビ・ETCパッケージ

    • 自賠責保険(全期間)
    • 重量税(全期間)

※メンテナンス費用は含まれません。

オートリースについて

一般に広く定着してきているオートリースですが、ローンでの購入、レンタカーとはどのような違いがあるかご存知でしょうか。
次の表で主な違いをご覧になれます。

リース 購入(ローン) レンタカー
使用形態 中・長期使用 お客様次第 短期使用
車種・オプション 自由 自由 選べない
利用者 お客様専用 お客様専用 不特定多数
登録 所有者:リース会社
使用者:お客様
所有者:ローン会社
使用者:お客様
所有者、使用者ともにレンタカー会社
ナンバー区別 ナンバーの区別なし ナンバーの区別なし わナンバー
車両代金 リース料(リース期間等に応じた料金) ローン・分割 レンタル料として試用期間のレンタル料金
損金処理 原則としてリース料全額 減価償却 レンタル料全額
税金・自賠責保険 月額リース料に含む事ができる 毎年支払い レンタル料に含まれる
月々の出費 一定 ローン返済 従量制
一時的な出費 お客様のご希望に沿う 自賠責保険  整備代
自動車税   その他維持費
重量税
なし

数字で見るローンとリースの比較

設備投資として500万のトラック3台を、①リースで導入する場合と、②ローンで導入する場合を仮定したものをご紹介します。
一概には言えませんがこの場合ですと自己資本比率20%程度が基準値となります。

①リース導入の場合 ②ローン購入の場合
設備資金 なし 500万×3台=1,500万
立替ランニングコスト 40万×3台×2ヶ月=240万
借入金 240万 1,740万
資本金 100万
自己資本比率 100万÷340万=29.4% 100万÷1,840万=5.4%
借入限度額
[5000万の場合]
240万借入金
1740万借入金

リースパートナーのシステムについて

  1. お客様からのお申し込み

    ご希望するリースをお知らせください。
    ・車種・仕様・時期・月々のご予算など

    お客様のご希望を私達が全国50以上のリース会社へ審査を行います。
    審査結果からお客様が最適なリースプランを選択することをお手伝いいたします。

    審査依頼

  2. オートリースプランご報告

    審査結果は随時お知らせします。
    お急ぎの場合もスピード審査が可能です。

    審査結果

全国50社以上のリース会社

多くのリース会社の審査請求をまとめて受けることで、効率的にリース会社毎のリースプランを検討でき、最適なリース契約を目指すことができます。
また、審査基準の異なる多くのリース会社への審査を申し込むことができるので審査の手間やわずらわしさで苦労されたお客様にも、きっと最適なリース契約をご提供できるでしょう。

リースパートナーが選ばれる理由はこちら!

  • 一括審査によって最安価格のリース料をご提供できます。
  • 他社で見つけた気になる車両でもリース審査が可能です。
  • 保険から整備までクルマの総合サポートが可能です。

詳しく見る

FUTURE注目車種

             
  •  

TRADE-IN下取りプログラム

リースパートナーでは下取り車両がある場合でもご対応できます。
また下取りを入れた場合には意外と知られてない5つのメリットがございます。

詳しく見る